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どうにもこうにもな日々の備忘録

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薬局あるある

 
Mさんの薬局の話、分かるわ~と激しく同意。
薬局(つーか薬剤師)の対応で結構イラつかされているのは私だけかしら。
私も精神神経用剤が処方されているけど、実際の症状は吐き気メインでメンタルすごく参っているというのとはちょっと違うのだけど、薬局での薬の確認の場面(今回これが出てますねー的なあれ)でいつも「不安が強いんですが?」とか「眠れないんですか?」とか言われて、最初のうちは「吐き気で処方されてます」と答えていたけどもう毎度毎度このやりとりで、そこのパソコンにはこれまでのやり取りの履歴っていうのはないんか?毎回新しい気持ちで処方しとるんか?と言いたい。
あと、症状を根掘り葉掘り聞かれるのも、話したくない気分の時もあるし。

で、休職をきっかけに薬局を職場の隣の薬局からクリニックの隣の薬局に変えたのだけど、変えてから何ヶ月か経ったこの間急に「ここの薬局ってすぐ場所分かりました?」「場所分かりにくかったでしょ?」みたいに言われて、いやいやここ何ヶ月か利用してますけど何そのご新規様に言うような話題!と思ったのです。
なんかこう、診療報酬的にも院外薬局の役割って大きくなっているの分かるし、残薬調整とか服薬指導とか色々あるんだろうけど、ただ!ただ何も言わず薬を出してほしい!薬剤師とのやりとりにストレス(というよりモヤッと)があるって何やねん!


さて、このくそ暑い中昨日からコミケですが、コミケの新刊を予約していたらもう届きました。はえーなおい。
大手の「とらのあな」さんが送料が高いので、同じ商品を扱っている「メロンブックス」に注文したらこの速さ。
という訳でMさん、う○やんさんのごとしのがまたエロイです。


>参考文献
・森本千賀子『トップコンサルタントが教える本気の転職パーフェクトガイド』…ハローワークに行ったらちょっと気になる求人があったんだけど、少しの外出にも吐き気があって、まだ求職活動はできないんだろうなーと思いながら気持ちを静めるためのこの本なのであった。
・佐藤優、北原みのり『性と国家』…北原みのりのジェンダー本は結構好きでよく読んでいるのだけど、今回佐藤優と対談って大丈夫?と思ったら全然大丈夫だった。佐藤優は神学部出身で「キリスト教なら…」と考える部分が結構新鮮に面白い。
・仲本りさ『病院というヘンテコな場所が教えてくれたコト』…病院という職場を休職していて、病院もの大丈夫かなと日頃思っているが、ドキュメント番組の救急ものとか結構普通に見られるので借りてみた。病院がヘンテコだと充分知っている身としては、ヘンテコエピソード不足である。個人的には水谷緑の医療マンガの方がヘンテコという意味ではおススメだなー。
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